充実した設備とスタッフの日々の努力で身近で安心の医療を提供します。

  • 充実した診療科目

    地域医療を支えるため、整形外科を中心に、内科系、外科系の多くの診療科を設置し、多様な疾患への対応、二次救急医療機関として救急患者の積極的な受入を行うとともに、広島大学病院、県立広島病院、広島市民病院や広島赤十字・原爆病院などの大病院と連携しています。

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  • 最新のテクノロジーを駆使した設備

    レントゲン撮影には、最新の無線式FPD(フラットパネルディテクタ)を導入し、待ち時間の短縮を図るとともに、高画質な画像が得られ、診断精度も向上しています。また、16列マルチスライスCTや1.5テスラMRI、全身用骨密度測定装置、透視装置など様々な検査に対応した機器を整備しています。

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  • お部屋数は161床

    病棟は4・5階が一般病棟80床(各40床)、6階が地域包括ケア病棟40床、7階が回復期リハビリテーション病棟41床の合計161床で、患者さんの要望に応えられるよう特別室、個室、2人室を揃えるとともに、4床室も間仕切りによりプライバシーが確保されています。

  • 開放感のある待合室

    天井までの外壁窓ガラスによる明るい待合室は、開放感に溢れ患者さんがゆったり出来る空間です。診察の順番や診療内容の説明などを、電子掲示板により案内しているほか、テレビ、雑誌等を準備し、患者さんが待ち時間を過ごすための工夫もしています。入り口付近の一角に、ATM(24時間稼動ですが、具体は各銀行やカード機関の約款による。)を設置しています。

  • 和やかな憩いの場

    2階のリハビリテーション室に隣接した患者ホールは、飲み物の自動販売機とともに、テーブル席やカウンター席を備え、患者さんや家族に憩いの場を提供しています。なお、隣接するコンビニ「ポプラ」は品揃えも充実し、土・日も営業しています。

  • 充実したリハビリ施設

    充実した多数のリハビリスタッフが、急性期、回復期、慢性期(外来)までの各病期にわたって長期的なリハビリテーションを提供しています。疼痛緩和に対する物理療法機器も各種揃っており、また、自宅でもできる自主訓練の紹介も必要に応じて行っています。